妄想なのか、
それでも見えた何かを書く。
オリオン人(と名乗ってる)=地球の支配層の裏に居る霊団?
→宗教を頂点とした支配体系
新たな地球のタイムラインを創造するにあたり、
コイツらと関わりを持つと…
→人間のエナジーを吸い取る牧場化しようとする。
家畜化とでもいうか、
人を変質させる。
自由と思わせて置いて自由を奪うみたいな事をする。
→創造の制限化、
想定の範囲内での創造に留まらせる。
→コントロール、戦争やらをリセットに使ったり、
自分達に有利になる環境を作る。
こういう事をすると
集合意識的に霊性が下がる。
っていうのは集合意識は底で一つに繋がってるから
→同族食いなんかも相まって、
最終的に全体の霊性を虫レベルまで落とす。
(彼らはそれで大きく霊性を落とした…ようである)
最初のタイムラインは
一人の指導者が全体を一つに纒める。
みたいな話だった。
誰かが書いた脚本を役者が演じる。
解り安すぎる英雄譚、それを全力サポート。
結局、
霊団に寄生されて、
後は末永く支配される;
次のタイムラインは横で繋がって、
草の根でダーマ評議会を復興する、みたいな話。
評議会を私物化する(霊的にも寄生)
繋がり(職種とか?)を握る。
大きくは二手で同上の状態へ
結局、
支配者っていうのは、寄生に特化した存在で、
枠組みを壊したところで、
自分に合ったようにあつらえ直す。
名前は記号となり、
乗っ取られて、良いように使われるいつもの世界線。
お母さんが
そんなものを作ってもしょうがないという事で、
全部流してしまう。
古い世界のプロトコル。
戦乱=担ぐ相手探す、なる早でピラミッドを担ぐ一員になる。
みたいなので塔(ピラミッドヒエラルキー)を建てる。
→っていうタイムラインを出来た瞬間流してやるっていう(オカンの)強い意志。
→その対応としての現状何もしない、作らない、みたいな感じ。
(っていう妄想です)
自分で当事者になって作って、
それに責任を持ちなさいっていう強い意思。
オリオン人?=当事者意識も覚悟もない子供みたいな連中=寄生虫
国=中央集権的な大きな入れ物
全く波長の合わない異物を一つに纒める
=強権を持つ宗教の存在を許す。
こういうのもいつまでもそのままじゃないかもって感じた。
修羅道と草の話
修羅道っていうんですかね。
自分の能力の向上だけを最優先にするような道の話、
イカサマせず、
ただ自己の能力の向上だけに取り組んでいられれば〇
イカサマして勝ちに執着して、
現世利益的な所へ行ってしまうと何も残らなくて×
それでもエゴが強く出るのは避けられず…
自分以外を食うような意識になりがちなのだが。
それとは
対極に草の気持ちっていうのがあると思う。
要は植物だの鉱物だのっていうのも神が宿る訳ですよ。
小さな草にもその片鱗があるとでも言うか…
子供の頃
どこまでも行けそうな気がして心を大きく広げる。
空を食む(はむ)
その時は不安を感じる事もなく、
満ち足りて居たハズなんだよね。
アレに近い。
いつ居なくなるとしても、
空が美味い、ああ美味かった、楽しかった。
そんな感じ??
逆に↑の気持ちになると、
足りない、足りない、もっともっととなる訳だ。
それも否定はしない。
その結果能力の向上ってのがある訳なので…
なんだけど、
そういった一番最初の
原初の心持ちから外れてしまうと、
不安の中で苛まれてしまう事になる。
っていうのを
前回に書いた話
タイムラインどうこうって流れで、
世の中を変えようとしてた。
戦って何か勝ち取ろうとしてた…
っていうのを踏まえて感じた訳です。
結局の所、
そうやって人の収まる枠組みを作ったところで、
(国だ中央集権だっていう大きな枠組み)
全く合わないものを取りまとめる繋がりを深めても…
何も変わらない。
自分がどうしたいのか?
っていうのが一番大事なこと。
多くの人はそこまで行きつかず、
近くに見えるソレっぽいものを真似て終わってしまう。
(役者だのコンテンツだの)
あげく、
戦ってしまったりすると後始末がややこしくなる。
キリストさんは道だけを説いた。
それだけにしとけば良かったんだな~
って思ってしまった訳でした。
悟り問答の話
今までの迷走。
90%嘘、残り10%に真実はあるだろうか??
関係性はほぼほぼフェイクで良いかと…
出会った人達、
こういった人達が居る、そういう人達はこう動く…
みたいなのはあるかも。
2回にわたってそれぞれのタイムラインで
最初はあの人達が主、
次は俺が主で悟り問答みたいなのをやる。
最初のタイムライン
→勇気だー愛だーっていう、
悟りに何が必要かっていうテキストに答えるっていう問答だった。
次のタイムライン
→それが如何に間違っているか、
(とりあえず俺が全否定してた、その内容に意味はないと思う…)
とにかく全否定ってのが必要なのでやってた…みたいな。
↑前者のタイムライン
全部は否定しない。
綺麗に整える=上澄み化
わざわざ汚いものを持って来る必要はないと思う。
ただ、
答えとされる綺麗なものだけを受け入れるようになる
っていう習性化があるかな~と。
土壌がある事を理解する。
ってのが大事な部分かと思うのだ。
土壌を理解しなければ、
上澄みだけでは、
地に足が付いてなくて危なっかしい事極まりない。
上澄みの綺麗なもの、
→演劇みたいなものなんだと思う。
悟りマスターとされる者がそれぞれの役割を演じている。
しかし役割を演じて、
関係性の中に埋没してしまうって事は
道から外れるって事と同義。
第一のタイムライン
→その役割、繋がり(関係性)を重視している=ピラミッドヒエラルキー
ただ演劇を受け入れる人達、
演者と観客、この繋がりも
解って楽しんでやれるものならアリだと思う。
(押しと押す人みたいな関係)
踊り念仏とか
お坊さん=昔のアイドル、
芸の先に悟りがある
っていうのは理に適っていると思うのだ。
(芸っていうワクを通して世界を見る)
恰好良いお坊さん(アイドル)が恰好良い踊りを見せてくれて、
食べ物にハチミツを掛けてくれる(潤いを現わす)
それで、
つまらない事で悩むなよ…っていうメッセージ。
→全然、良いだろう。
(形骸化したシステムツールになってしまった後の話は置いといてw)
ただ埋没しちゃうんだよね。
しかし、これは何であっても理解が及ばなければ埋没するもの;
結局、自分がどう在るか!って話になる。
第一に自分がどうしたいのか?
それを最重視する事。
そこが最重要、
乱暴な言い方をしてしまえば、
悟りなんて
”自分がそうだって納得してれば何でも良い”
って事なんだよねw
”安心して暮らせてて楽しいのが悟り”
でも良い。
そうさせてくれない、絶えず干渉する者が悪いw
って話になるかな;
清姫伝説
アイドルが生活に困る”駆け出し時代に、
押し候補を掴まえよう”という魂胆が
押す者としての態度を問われる逸話って事で良いですか(爆)
おしまい
欄外
ある意味これもバイブル(聖書)みたいなモンかとw
気にし過ぎも良くないんだがっと前置きしつつ、
宇宙グモの弱点について書く。
俺が頭をやられたとか、
妄想だとか…
一旦置いといてw
ヘンなもの不穏な物の
駆除になるなら良いと思いませんか?
結論:バルサン最強、
バルサンを撒こう。
バルサンを撒こう。
いいからバルサンを撒こう!
以下彼らの生態等踏まえて書く。
思考兵器、
マジでソレは思考兵器だろうか?
彼らもライトワーカーへの嫌がらせや、
乗っ取り目的での追い込みってするのだと思う。
宇宙グモの攻撃、
頭の裏やクビの裏にトゲのようなもの
(エネルギー)を飛ばす。
とある案件に大して、
否定的なコメントや続きのストーリーを付与。
例:大天使ミカエルが好き
大天使ミカエルとチャネリングしたとして
→悪口や弱いとかのコメントを付けてみる
っていう風に揺さぶられて、
コメントを否定してるところへ追い込み。
例:松果体や脳への攻撃、
恐れて居る事、情報を引っ張り出して、
バットストーリーを添付
やられているうちに、
感情の反応が弱まって
→乗っ取り、とり〆す、
みたいな事をするのかと…
宇宙グモの生態の話
宇宙グモの生態、
本体は虫、人間と関わる時は霊体(人の形)で出て来たり、
ズレて黒い影になって迫って来たりする。
蜘蛛、カメムシ、コオロギその他
(同族食いをしてるので黒い)
呪詛的エネルギーを放って
攻撃して来たりする。
思考攻撃で揺さぶる虫、
直接呪詛する虫
とか役割分担してる。
キツめのエネルギーを出す。
人間とは合わない。
蜘蛛を潰そうとしたら消えて居なくなった。
→ソレがコイツら
体の中に入ったり、
ヘンな異物(依代)を打ち込んで来たりする。
異物を潰すと体の中から消えるけど、
本体は無事。
本体潰さないとキリがない。
故にバルサンが一番効くんだと思う。
(除霊あんま効かない)
ライトワーカーさんとか、
気に入らない事を言ったヤツを攻撃する?
攻撃するのに家の中迄、
入って来る必要があるんじゃないかと…
タイムライン変更待ち?
手持ち無沙汰?
ものは試しで
軒下から屋根裏から
バルサンまみれにしてみて下さいw
少し平和になるかもしれませんよw
神社、仏閣とか寄ってるのが居るかもしれないw
欄間とか木が食われて虫の依代になる訳ですよ。
なので、
余り色々言わず、
文化財保護とでも称して、
害虫駆除をねじ込んでみると、
祓いとして効果がありそう(爆笑)
おしまい