とり付かれてからの事を振り返る話
呪詛バトルに宇宙グモ(呪詛を使う)
現実味がない。
→霊の視点?
タイムラインが交錯する中で、
其々の立ち位置で人が出て来ては、
立ち位置変わり、
戦って流れを取り合うみたいなのが起きる。
メシも食えない、寝られない。
揺さぶりと追い込みを掛けられる。
→夢なのか、気が狂ったのか?
と感じた。
最初はアヌンナキだったのに、
いつの間にかオリオン人に…
私が収束点になる。
みんなを取りまとめる。
みたいなタイムラインをブチ上げられるが、
=支配
なので拒否
オリオン人?と
悟り問答みたいなのをやる。
結果、ダーマ評議会の復興みたいなタイムラインを作る流れになるんだけど、
それも拒否る
→なぜなら、今あるものと何も変わらないから…
(それは後述)
乗っ取られそうになる。
信用ならない連中、でもそれも虚構。
宗教は消える。
っていうタイムラインをブチ上げる。
→人を救うのに、名前も利権も要らない。
(それに囚われてたのは俺だけどなww)
お前達にはソレが必要なのか?
っとカマす。
ではお前達はソレまでだ!(完)
色々、手口なぞを書く話
神を名乗る集団が
いっぱい引き連れて来て入って来ようとする。
→根が素直なので受け入れてしまった;
これがすべての始まりにして間違い。
色々、スピリチュアル業務みたいなのをやらされる。
で、感想
タイムライン保持業務?
→要らない。
→虚構
すべてなるべくにしかならないから。
世の中を変えようとしない。
関係性に埋没して、
全く合わないものを
取りまとめる繋がりを強めるだけ、
今と大して変わらない、時間の無駄。
→不要
→自分の在り方を変える事こそ最重要
神を名乗る霊の集団。
オリオン人?
→ガチのゴミ。
いっぱい引き連れて入って来ようとする。
体の中にいっぱいゴミを持って来る。
→ただの役者、不要
→繋がり、不要
→自分の中心から離れてしまうから。
実際は最初からそこに居る。
悪魔とか、おなじみのエネルギー体じゃないかと…
関係性っていう虚構に巣食う乞食。
しょっちゅう立ち位置が変わる。
寄生したいだけ、
何か意味があるのか?つい思ってしまったが、
何も意味はない。
→全部自演、集めた人ごと連れて行かれる。
→不要
タイムライン的振り分けごとにみんな連れて行かれる?
→実際の選択は自分自身が行うもの、
いくらでも覆せる。
みんなもっとキレろ(爆)
→浮ついたの不要(人のは)
性エネルギーは俺のものなので、
自分で管理する。
体の中心軸は俺のもの、
明け渡さない。
観察する、戦わない。
欲望について
自分が望んでる部分っていうのは確かにある。
そこは受け入れるが、こいつらの手は借りない。
どうせ何も出来ない。
欲望はそれ自体あって良い。
制限を掛ける事が問題
霊的な儀式?
→実態はない。強制力もない。虚構。
ただの揺さぶり。
浮ついた子供みたいなエネルギー、
強要的、ヤクザ
→餌をやらない
そうだ、
釣りに行こう。
感謝してお魚さんを食べよう。
今日はお酒を飲んでしまおう。
もうクソみたいな、
向上心みたいなのは捨てよう。
何にもならなくて良い。
楽しんじゃいけないなんて制限が
自分の中にあったら捨てようw
今を楽しむ事、
他に必要な事があるだろうか。
ちょっとお調子に乗っても良いんだもんw
だってそれが俺なんだものw
おしまい
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